横浜包茎手術クリニック一覧

横浜包茎手術 実績が高いABCクリニックと上野クリニック
実績が高いクリニック
仮性包茎手術 値段・費用
方法・種類
ABCクリニック
50,000円~
ABC式CSカット等
上野クリニック
72,000円~
環状切開法等
包茎手術はナイロン糸または吸収糸、カット方法、美容治療などにより手術費用が異なります。無料カウンセリングの際に、自身の包茎状態の確認と手術方法について。ツートンカラーにならない様なきれいな仕上がりにするためには?包茎手術の方法と種類や手術後のケアなど分からないことは、手術前にしっかりと相談しましょう。

ABCクリニック横浜院
【所在地】神奈川県横浜市西区南幸2-12-5 城勘ビル4F
【アクセス】JR横浜駅下車 徒歩5分

詳細はコチラ⇒ ABCクリニック


上野クリニック横浜医院
【所在地】神奈川県横浜市西区南幸1-11-2 浜西ビル4F
【アクセス】JR京浜東北線横浜駅より徒歩5分

詳細はコチラ⇒ 上野クリニック


多くの方が包茎の悩みをもっています。包茎の中でも、包皮を手で後退させれば簡単に亀頭部を露出させられる「仮性包茎」は心配ありませんが、まったく後退させることができない「真性包茎」や後退させた包皮が戻らなくなる「カントン包茎」は治療が必要かもしれません。

包茎は亀頭が包皮に覆われているため不衛生になりやすく、病気を招くこともあります。包皮で覆われているため、外部からの刺激に弱いため、早漏にもなりやすいということもあります。

真性包茎やカントン包茎の場合、ストレスが原因で、精神的にEDになる可能性はあるかもしれません。仮性包茎は、性交渉において特に障害になるといったケースはあまりないと思いますが、真性包茎・カントン包茎の場合は、性交渉そのものに対する意欲がなくなっていまうことが考えられます。

早めの包茎治療の「相談」をおすすめします。

包茎手術・治療の費用について

包茎手術の料金はいくら?

クリニック(治療院)、治療方法によって費用が異なりますが、5万円~30万円くらいです。また仮性包茎、真性包茎、カントン包茎等、ご本人の状態により料金・価格も異なります。
仮性包茎ですと5万円くらいから手術を受けることができるということです。

手術としては特に仮性包茎などは安く感じますが、学生が支払うには結構高額です。診察料や手術料をクリニックが自由に決めることができるので、費用の幅も大きくなっています。包茎手術は美容目的で自由診療になり、健康保険がきかないからです。

そのため包茎手術に実績があるクリニックを選び、納得が行くように診察を受けて、費用もしっかり確認した上で、包茎手術を受けるのが良いでしょう。メリットは多いです。銭湯などでタオルで隠す必要もなくなります。スポーツジムでの着替えも堂々と、まさに一皮むけることになります。

包茎とは?

包茎とは、陰茎の亀頭が薄い包皮で覆われた状態のことです。包皮で覆われていることで汚れがたまりやすいため悪臭になることも、また、精神的にもコンプレックスに感じる男性は多いです。はやめの相談が良いと思います。包茎には「仮性包茎」「真性包茎」「カントン(嵌頓)包茎」「埋没包茎」4つのタイプがあります。

仮性包茎とは

通常時は、亀頭に包皮がかぶっていて、勃起した時には亀頭がでてくるものを仮性包茎といいます。日本男性の約7割がこの仮性包茎の傾向にあります。仮性包茎の場合は、痛みをともなうケースが少ないです。しかし、亀頭と包皮との間に汚れがたまることがあり、これが原因で性病に感染するケース等があります。

真性包茎とは

通常時と勃起時ともに、亀頭全体が包皮でおおわれている状態をいいます。常に包皮が被っていることにより恥垢や尿などの汚れがたまり、菌の温床となってしまいます。
その為、包皮炎・尿道炎を併発したりパートナーへも病気を移してしまうケースが、多く発生しています。

カントン包茎とは

包皮の口がせまく、通常時は亀頭を容易に出せます。しかし、勃起時には陰茎の一部を締め付けて激しい痛みを伴い、それが原因で亀頭が腫れてします。陰茎に大きなダメージを残すことが多いため、早期の治療をおすすめします。

埋没包茎とは

埋没包茎は肥満が原因でペニスが埋もれてしまう症状です。ますは運動や食生活など生活習慣改善などの肥満対策が重要です。

包茎は問題ない場合も多い

包茎は問題ない場合も多いです。しかし下記の症状等の可能性は高まるといわれてます。

尿路感染症

包茎のため、アカがたまりやすくなると菌が繁殖してしまいます。その菌が尿道に入りこむことによって、内部で菌が繁殖し、尿路感染症になることがあります。対策としては、清潔な状態にすることが一番です。アカなどをためないように、きれいに洗いましょう。アカがたまりやすい方は、包茎手術を受けるのも一つの方法です。

性病

性病にはいろいろな種類がありますが、包茎の方は比較的かかりやすい傾向にあります。亀頭粘膜が普段から露出せず、性行為の時だけ露出する方もそうですが、少しの刺激でも亀頭の皮膚が傷つく場合があります。その傷から性病が入り込みやすいのです。対策としては、コンドームの着用。不特定多数の相手との性交渉は避ける等です。

亀頭包皮炎

カントン包茎や真性包茎だけでなく、仮性包茎の方もかかる可能性があるのが亀頭包皮炎です。大人ばかりでなく、子供もかかるので注意が必要です。包皮や亀頭に雑菌が繁殖し炎症をおこしてしまうことが多い。包皮や亀頭が癒着している場合におこりやすい病気です。強い痛みを発生させる事もあるので注意が必要です。排尿の際に痛みを発生させてしまう事もあります。膿が出てしまう症状があらわれることがあります。対策としては、清潔な状態を保つことが大事です。すぐに包茎手術の必要性があるということではありません。しかし、亀頭包皮炎にかかることが度々であれば包茎手術を受けることも一つの方法です。

治療実績が多いクリニック(治療院)をおすすめします。治療費用と治療方法は、しっかりとご確認ください。クリニック選びは慎重に。まずは相談から